ちょっと変わった店主のいる趣味のお店

新キャップオープナーに挑む

今思うと道具の種類でいえば、キャップオープナーは、意外といっぱい持っているかもしれない。数十個は保有しているだろう。今回のはドイツ製で。というか本気でキャップオープナーを多種類あるのはドイツだけかもしれない。
大体、100均かリサイクルショップで見て気に入ったのを買うのだけど、これがまた仕組みや形状、接地面でほぼ同じのがないので、いっぱいあるとあるだけ便利だ。何に使うかというと基本固着した部品を外すのだが、カメラのフィルターからネジ、グリップ、エアガンのサイレンサーに自転車部品、アウトドア用品と通常の工具ではできない、まさにキャップオープナーしかできない仕事がある。って熱く語ったが、続きは、まあ、どうでもいい感じになってしまった。